rm_Blue2222222 41M
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2/5/2006 12:47 am

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3/5/2006 9:27 pm



ツレと彼女がシャワーを浴びに行ったことにより、部屋にはもう一人のツレと俺とG子とガングロが残された。
4人でエロ話に花を咲かせていたが(ってほとんどツレの武勇伝だが。。。)ふとツレが動いた。
ツ レ「G子ちゃん、ちょっとタバコ買いに行きたいんだけど、一人じゃ淋しいから一緒に買いに行かない?」
ヘタレ(おぃっ!連れてくならガングロだろっ!?)
G  子「う〜ん、お酒飲んでちょっと頭ボーっとしてるから頭冷やすのにいいかな」

って頭冷やしちゃダメじゃん。。。
と思う俺をよそに、ツレとG子はコンビニに行ってまった。

ガングロ「行っちゃったね・・・」
ヘタレ 「行ってまったね・・・・・・」

二人になった途端、二人とも妙に意識しちゃって、思うように会話が弾まない。

と、ここでガングロから意外な発言
ガングロ「私、人と話すのあんま得意じゃないんだよね。」
ヘタレ 「え、そうなの、そんな風に見えんけど」
ガングロ「こういう格好(ガングロ)してると男の人からあんまり話しかけられないから楽なんだよね。でも怖い怖いって言われて、ちょっと凹んじゃうけど・・・」
そう言いながら、なぜ人と話すのが苦手なのかとか、今までの恋愛の話とか、いろいろ話し合った。

こういう子達はただ流行(一部でね)でしてるだけだと思ってた。
なんだかガングロが妙に可愛く見えてきた。

それがそのまま行動に出たのか、僕はガングロをそっと抱き締めた。
彼女は最初驚きと戸惑いを隠しきれず、しばらく僕の腕の中で固まっていたが、徐々に体を預けるように僕の胸に顔をうずめた。

僕はもともと派手でイケイケな性格の子より、おとなしい子が好みなせいもあり、この時のガングロはほんとに愛おしく感じた。

そして。。。
ガングロ「私、初めて会った人にこんなことしないんだよ」
と言いながら、僕のクチビルに触れるか触れないかのキスをした。

(*´З`)チュッ

続く

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2/7/2006 3:29 pm

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