rm_Blue2222222 41M
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1/28/2006 6:03 am

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3/5/2006 9:27 pm



ツレ二人が女子高生一人と交互に濃厚なキスをしとる・・・。
自分ちのベランダでこんな光景が見られるなんて夢にも思わなかった。
だがこれはまぎれもない現実だ。
しかも俺はリビングでG子とガングロにはさまれてなかなか悪くないムード。

ヘタレ 『G子ちゃん、さっきからパンツ見えとるんだけど・・・。』
G子   『あ、やらしぃ〜。見ちゃダメ〜』(と俺の目を手で隠してくる。しかも覆い被さる様に二の腕にGの感触が・・・♡)
ガングロ『私のは見たくないのかよぉ〜?』(と言いながらチラ見せしてくる)
ちなみにG子が薄いブルー、ガングロが白だった。
G子   『でもヘタレさん、面白いね〜。何しても笑えてきちゃうよぉ』
ヘタレ心の声(それはお前が酔っ払ってるからだよぉ〜!)
          ↑赤ずきんちゃんに出てくる狼風で(爆)
ヘタレ 『俺もG子ちゃんといるとすごく楽しいよ!』と言いつつ頭をなでなでしてみた。
G子   『へへ、そかな?』(とちょっと照れた感じ)
ヘタレ心の声(うぉ、かわええがやっ!)
ガングロ『あー、G子だけズルイ〜』(なでなでしてほしそうに頭を向けながら)
ヘタレ 『しょうがないなぁ、はい、なでなで』(よっしゃ、ばっちこーぃ!)

ヘタレ心の声(あ〜俺、今からこの二人と3Pしそうだなぁ。二人を満足させられるかなぁ♪)
         ↑完全にやれる気マンマンの浮かれポンチ(爆)

そうこうしてたら、ベランダから3人が戻ってきた。
(チッ、もうちょっと外にいればよかったのにぃ〜)

ツレ  『ベランダで体冷えちゃったから、風呂入りてぇんだけど。』
ヘタレ 『おぉ、ええよ。』(いざという時の為に準備万端である)
ツレ  『彼女と一緒に』
ヘタレ 『おぉ・・・・・・・・・おぉっ??
ヘタレ 『い、いいけど。覗くぞっ?』(しまった、つい本音がっ)
ツレの彼女『へへ、ダメだよぉ〜。』(ってあんまダメそうじゃないし・・・)

二人をバスルームに案内して、リビングに戻った。
リビングのドアと洗面所のドアを隔て、その隣にバスルームがあるんだけど、この時はリビングのドアは開いていて、洗面所のドアだけ閉めてあった。
しばらくして

ツレ『バスタオルってある?』
と言いながら洗面所のドアを開けた
ヘタレの目にパンツ1枚の女子高生が飛び込んできたっ!
『きゃっ、いきなりドア開けちゃやだ〜』
と、一応隠そうとしてたが隠し切れてない。
推定Cカップ、形の良い胸と均整のとれた肢体があらわになっている。
外が寒かったせいか薄茶色で小さめの乳首が立っているのもわかった。
(どうせなら全部脱いでからドア開けてくれればよかったのに〜!と思いつつ)

ヘタレ+ツレそのA『ごちそう様ですっ』(二人して合掌!)

こうして二人は泡の国へ旅立っていった。
浮かれ気味なバカ二人を残して・・・。

ヾ(*ΦωΦ)ノ ヾ(*ΦωΦ)ノ わっしょぃっ、わっしょぃっ。

続く

rm_Blue2222222 41M
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2/1/2006 4:20 pm

tuneさん、まいどどもです。

ありがたきお言葉、いたみいります。
あと1,2回で完結かと思いますので、どうぞご贔屓に〜。


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