distny2005 46M
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11/28/2005 7:58 am

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3/5/2006 9:27 pm



彼女はまた布団の上にうつぶせになり、オレの手を掴むと
「バックから・・・ね?」と懇願する。

意を決したオレは「じゃあ先っぽの部分だけだよ?いい?」
と彼女のソコへあてがって円を描くようにさすってると
「んっっ!!!!」といきなり彼女が勢いよく後ろにお尻を突き出した。

先っぽの部分だけ「ごりっ」という感じで抵抗感があったが、あとは肉がめくれるような感触と、とろけそうな何とも言えない気色良さが伝わってきた。

「ちょっ・・全部入って・・・」
と言いかけたが、彼女は入った事を確認すると同時に自分の両脇にオレの腕を挟み、オレの動きを止めると共に前後のグラインドがし易い体制にした。

「あ・・・あ・・・・すご・・・」
切ない声が部屋に響いた。

もうこうなると駄目だ。自分自身どうしようもない。
「もっと良くなりたい?」彼女の耳元で訪ねる。
「・・・」無言でうなずく彼女。

いったん彼女に刺さっている自分のモノを抜き、テッシュで丁寧に拭く。彼女のあそこも舌とティッシュで綺麗に拭き取った。

「ぬるぬるしすぎちゃ気持ちよくないだろ?」
「・・・エッチ・・・」

今度は自分からうつ伏せのままの彼女の股の間に入り、ゆっくりと深く入っていった。
彼女の細い腰両手で抱き、思い切り突いた。その度に子犬のような可愛い声を上げる彼女。
もともと濡れやすいのか、あっという間にびしょ濡れになってしまうため、何度も何度も拭きながら行為を重ねた。

そのうち彼女が「え?」というような事を呟いた。
「お尻たたいて・・・こんなお願いしたらイヤ・・・かな?」
その言葉を聞いて頭にかーっと血がのぼったのを覚えた。

彼女が欲している事を無言で実行した。まずは右の尻を叩いた。すると叩いた途端、彼女の中がぎゅっと締まった。
「んっっっ!!」
彼女は苦しそうな、でもそれとは違う声を発した。
2回目はさっきより強めに叩き、挿入した状態で前後にグラインドしながら、何度も尻を叩いた。
「うっ、うぅっ、あ〜〜っ!!!い、いっちゃ・・う」

彼女はあっけなくイッてしまった。
オレは意地悪心が出てきて、イッてすぐの彼女の腰を引き上げ同じ事を繰り返す。
「イッたばっかりだから・・・イッたばっか・・・ああっ、ま、また、い、イク・・・い、いやぁ・・!!」

さすがに自分もイキそうになったため、さっきより激しく腰を振り始めた。
それを彼女が見逃すはずがなく
「イキそうなの?ね、イキそうっ?」
と聞いてくる

腰が熱くなってきて「もう駄目だっ」と感じ、彼女から引き抜こうとした瞬間に彼女は急に足を絡めてきた。

咄嗟に手を使って彼女の熱い所から無事引き抜く事が出来た。勢い余ってお尻のあたりから彼女の頭まで飛んでしまい、髪の毛を汚してしまった。

「中で出でちゃう所だったぞ!?」
「な・・んで、抜いちゃう・・・の?」
「!?」

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