distny2005 46M
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11/28/2005 7:56 am

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3/5/2006 9:27 pm



上半身だけノースリーブ、下半身は何も身につけていない。細身の白く長い足と小さなお尻だけがオレの目に入る。

ほんの一瞬だけ彼女の下半身に見とれたいたが
「電気・・・消して」
と彼女に促され無言で電気を消した。

自分の部屋は4階建ての角部屋にあたり、灯りを消すと部屋の正面に位置する公園の街灯が部屋に差し込んできた。
そのうすぼんやりとした灯りに照らされた彼女の下半身はとても綺麗に見えた。丁度白黒写真のような陰影が、特にお尻の部分がとても色っぽく感じられた。

頭の中では綺麗な事を考えていても、本能がそういう思考の邪魔をする。

おもむろに彼女の腰を両手で持ち上げ、軽く四つんばいにさせると、丸見えになった彼女のあそこにシャブリついた。両手で左右に開きながら丹念に丹念に綺麗にしてあげた。

舐めているうちに耐えきれなくなり、発作的に彼女のお尻を軽く噛んでしまった。なんで噛んだのかは良く思い出せない。
ただ人妻である以上、体に痕が残るような事をしてはいけないと思う反面、それをする事によって快感が増すという事を自分は知っていたんだと思う。

今まで彼女の後ろ側に位置していたが、ここで初めて彼女と同じ向きになり首筋に軽くキスをした。ただ自分の指は彼女のあそこの奥に収まったままで。
彼女もオレの股間に手を伸ばし優しくまさぐっている。

「あ・・・大きい・・・ね。」と悪戯そうに笑う彼女を見た時、どうしようもない感情にかられディープキスを繰り返した。キスを重ねながら彼女の奥深く入っている自分の指を上下左右、指を1本から2本に増やし更に責め立てた。
キスの途中、彼女は途中で苦しそうに唇を離しオレの胸に頭を押しつけ、身震いを何度かした。
「軽くイっちゃった・・・3回もだよ・・・」
「これ・・・欲しい・・・もうだめ」
「でもゴムないよ・・・」とオレ

彼女は一瞬考えた後にこう言った。
「今日は中で出さなかったら大丈夫な日だから・・・心配だったら・・・こうして・・・あげ・・る」

といきなりオレのモノを口に含み、根本をぎゅうっとしごきながら、さっきから先走っている透明な液体を吸い出し始めた。

「うっ・・・ちょっ・・・!!!」
この行為がいきなりだったのと、気持ちよすぎるため面食らったオレは動けなくなってしまった。

rm_tetsu3 38M
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11/29/2005 7:59 am

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distny2005 46M
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11/30/2005 8:11 am

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