distny2005 46M
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11/26/2005 9:19 am

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3/5/2006 9:27 pm



頭の中が熱くなって、思考回路やその他の体の回路が
停止寸前。

彼女のヒップを撫で回している、この手をどうしよ
うかと必死に考えている矢先に彼女の熱っぽい声が
こう言った。

「ちょっと酔いが回ってきたみたい、お腹が苦しいの・・・下、脱がして、アツイ・・・」

彼女が誘っている事はもっと前に分かっていた。
ただ自分から誘う事を躊躇っているという事を
彼女にバレていた。

「え、お腹苦しいの?じゃあちょっとだけずらすね」
といって腰に手を回すと、彼女は器用に腰だけ持ち上
げて履いているものをずらしやすいようにしてくれた。

彼女の白く細い太ももが目の前にある。

「さっきの続き・・・して?」

と彼女は顔を布団に埋めたまま言う。
恥ずかしいのか酔っているなのかは分からないけど
耳たぶが真っ赤になっていた。

さっきと同じ要領で彼女のヒップを優しく触れる。
さっきと違い、今度は薄い布切れ越しなためか
ヒップの弾力がはっきりと手に残る。

自分の理性がここまでだったらまだ後戻りできるぞ
と言っている。自分はどうしたい?考えるまでも
ない。

「もっとさわって。何してもいいよ・・・」

思考回路全停止、本能のみのオレ。
なぜか「据え膳喰わぬは武士の恥」という言葉が頭に
浮かんだ。武士でもないのに何考えてだ、オレは。
としょうもない自問自答をしている。

「・・・・」
無言で彼女の秘部を隠す布切れの真ん中部分を指で
つまみ左側にゆっくりずらしていった。
ずらした時に透明なモノが糸を引いて一緒についてきた。
それを悟った彼女が
「ご、ごめん・・・私濡れち・・・」
「しぃー・・・・何も言わなくていいから・・・」
と彼女が言いかけた言葉をオレは遮った。

下着をずらし終えたオレは、彼女の秘部をじっくり
と鑑賞した。
初めて見る彼女のアソコに対して普段の自分からは
想像できないような卑猥な言葉を彼女にぶつけた。
「こんなに・・・イヤらしいんだね」
「暑いの?何か垂れてきてるよ。後で拭いてあげる」
「マッサージしただけなのに、なんでこんなに?」

次々と意地悪な言葉がでてくる。オレはS気があるのだろうか?

次に秘部の両側に親指を置き、ゆっくりと左右に広げてみると、湿った音と一緒に柔らかそうな肉が左右に引っ張られた。

「あっ・・・」さすがに彼女が声をあげた。

それでも構わず押し広げてみる。
彼女のあそこは蜂蜜をかけたようにねっとりとした
ものにまみれている。
その瞬間「舐めたい」という衝動にかられ自然と顔を
近づけていた。

触れるか触れない程度で「ぺろっ」と舐める。
彼女からは「あっ、はぁ〜・・・っ」と声が漏れた。
「お風呂も入ってないし汗かいてるし、き、汚いよ」
それでも黙って舐め続けた。

突起部分や左右に広がっている彼女の分身を舐め
まわし、さっきまで溢れていたモノを綺麗にした。
それでも次から次へと溢れてきてる・・・。

「舐めても舐めてもキレイにならない・・・」
今度は秘部の中心へ舌を差し入れる。

「・・・・!!!」
彼女は声にならず身震いしている。舌先で彼女の
中のモノをすくいあげながら、時には唇をつけて吸う
行為を何分も続けた。
その間、彼女は後ろ手に回しオレの頭を撫で続ける。
もっとしてあげたい・・・。
切ないような・・・とにかく不思議な気分だ。

オレは彼女をもっと味わう為に、彼女の下半身を
覆おうすべての衣類を取り払った。

lilie1977 39F

11/26/2005 11:48 pm

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distny2005 46M
27 posts
11/28/2005 8:47 am

lilie1977さん、Blue2222222さん

するどいコメントありがとう御座います^^;
このコメントを載せる頃には、2話分追加されている事かと思います。
さすがに赤裸々すぎて、本当に恥ずかしい今日この頃。
とりあえず、事の一部始終は描ききるつもりですので、良かったらまた
見に来て下さい。

lilie1977さん
>武士でもないのに何考えてだ、オレは。
>としょうもない自問自答をしている。
本当の本当にこんな事考えてました。もう穴があったら入りたい気分・・・

Blue2222222さん
>背徳スパイラル
なんか良い響きですね(俺だけかナ^^;)


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