distny2005 46M
27 posts
11/22/2005 4:45 am

Last Read:
3/5/2006 9:27 pm



「ふふふん♪、ふふ、んふふん♪」
布団の上にうつ伏せになって鼻歌を歌っている彼女。
「あちゃ〜・・・」自分の心の叫び。

さて困った、どうしようかと思ってると
「あ〜、眠くなってきた〜。ちょっと寝かせてぇ?」
「ムリ!!」とオレ。
「だってぇ、飲酒運転っていけないでしょぉ?途中で
怪我したら大変だしぃ」
「だったら最初からココに寄らなきゃいいでしょ?」

言い過ぎたかなって思ってたら
「・・・・せっかく来たのに冷たいんだぁ?・・・わかったよぉ、ばか・・・でも、そんな所がまた凄くイイのーーーーーー!!」と言いながら抱きついてくる!

「ちょっ、待ってrfじぇぽ|〜−¥」
さすがに焦ったオレは彼女の腰を持って、再度布団の
上にうつ伏せに押さえ込んだ。
彼女は「うわぁ、細身だけど力あるんだねぇ、押さえ込まれちゃったぁ」とご機嫌な様子。

その時オレは、思ってた以上に体重が軽く、細くくびれた女性らしい腰つきだったなぁ・・・などと今の状況で考えなくてもいい事を考え、自分の中で何かの
「つかえ」が取れたような気がした。

「・・・痛かった?」と彼女に謝ると
「ううん、大丈夫。驚いただけだよ」
「腰の辺り揉んであげる。」
「・・・うん」

さっき乱暴に扱った事を詫びるように、丁寧に丁寧に
彼女の腰の辺りをマッサージしてあげた。

「もうちょっと上の方も・・・あ、そこ・・・」
「今度は下の方もお願い・・・うん、そこ」

最初の内はおとなしかったが、だんだん息づかいが
荒くなってきている事に気づいた。

「大丈夫?息荒いけど?」
「・・・っ平気だ、から続けて?腰の辺りがいいわ」
「腰?この辺?・・・こうしたらいい?っよいしょ」
「・・・アッ・・・」

彼女が感じている事を悟り、変な雰囲気にならないように「おーい!変な声ださないように!!」とオレ。

「・・・」彼女は黙っている。

自分が続けたい事をよそに「気持ち悪くなったんだったらヤメルよ?」と彼女に意地悪をしてみた。
「だ、大丈夫だから続けて・・・」

正直もうちょっと触りたい、意地悪したいという欲望
から、今度は腰ではなくお尻のあたりに手を伸ばして
みると最初ピクンっという反応以外は拒否をするよ
うな態度は見られなかった。
恐る恐る小さいお尻を両手で包んで円を描く様に、
ゆっくりゆーっくり回してみる。

「!・・・んっ・・ふっ・・」と言うか細い声が
かすかに聞こえたが、お構い無しで壊れ物を扱う
ような手つきで何度も何度も揉みほぐした。

自分の気持ちも高揚してきて、もっと気持ち良く
してあげたい気持ちで絶えられなくなってきた。

今まで円を描くように回した手の空いている親指を
お尻を撫で回すタイミングに併せて、彼女の秘部に
当たる様に動きを加えてみた。勿論、何も言わずに。

「んっ・・・んっ・・・んっ」と秘部に当たる
度に耐える声が一層気持ちを高ぶらせた。

親指の先がなんとなく湿り気を帯びてきたような
感触がある。白いパンツのためか部分的に下着の
色が透けて見えてる。やっぱり・・・。
それでもオレは「気分悪かったらやめるから、その
時は言ってね」としか言わない。
あくまでも普通にマッサージをしてるかのように。

今度はお尻の両方の小山を両手で鷲掴みするように
した。そしてちょっと力を入れながら・・・・特に
親指を使って秘部を広げるような円運動に変えてみた。

これを1、2分間くらい続けると、男にしか分から
ない、あの女性特有の匂いが強くなってきた。
直接触ってる訳でもないのにクチュクチュと音がする。音がする度に身悶える彼女。

ああ、頭が熱くなってきた。

Become a member to create a blog