rm_octalone 60M
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11/3/2005 11:17 pm

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3/5/2006 9:27 pm



 男性の方はみんなわかっているだろうことを今日はあえて書きますので、男性諸氏は「そんなことはわかっているぞ、あえて書くまでもない。」と怒らないでください。
 「隣の芝生は青く見える」と言う格言があります。英語で言うと"The grass is green."なぜこの文で日本語訳のような意味になるのか納得できていませんが、、、、あ、いけない横道にそれる。
 その言葉のように隣のチンコは大きく見えるのです。だけど、多くの女性はそれは心理的問題で男性と言うのは大きさを必要以上に気にする愚かなメンタリティの持ち主だと誤解をしている女性が多いので、その誤解を正しておきたいと思ったわけです。
 チンコというのは、野球のバットのようにその断面が真円でまっすぐではありません。体幹から生えていまして、多かれ少なかれ上部はお腹の皮や皮下脂肪が覆いかぶさっています。通常は上向きに反っています。
 この形状的特性からどういうことがいえるかというと、物理的にもチンコの長さを測ると上部を測るよりも下部を測ったほうが長くなります。視覚的にも横や下から見た方が長く見えます。真上から見下ろすと最も小さく見えると言う特性があるのです。
 そして、男性が自分自身のを見ようとすると基本的に真上からしか見ることができないし、一日に何回もそれをトイレに行くたびに確認します。ところが、他人のを見るときはまずもって真上と言うアングルから見るチャンスは殆どありません。
 これはどういう効果をもたらすかと言うと、客観的に互角の勝負であっても、自分のは小さく人のは大きく感じてしまうのです。だから、多くの男性がコンプレックスを持つし、その状況でもいつも「勝った」と思う人はより一層自信を持ってしまいます。
 女性の場合は、あまり他人のがどうなっているかを見るチャンスはないと思いますが、男性の場合は、学校のトイレに始まって、公衆浴場等チャンスはいくらでもあります。無意識のうちにでも比べてしまうのです。そして多くの男性がコンプレックスを持ってしまいます。
 外見的な比較をして一喜一憂する性格は実は女性のほうが強いということが忘れられがちです。例えばよく知っている5人について、足の太い順番に並べろと言われたときは、男性は殆どできないけど、女性は簡単にできるのではないでしょうか?

et_lad 41M

11/4/2005 6:59 pm

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