shin440 51M
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10/10/2005 9:48 am

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3/5/2006 9:27 pm



ムードを作る雰囲気が必要である。
恋人と逢った時からが前戯である。
たまたま知り合いのお店で逢った45歳のX1の女性と気が合い次の機会に食事に誘った。
彼女は3年前に旦那と別れX1になったがその3年間は誰も男性と付き合わなかった。
やはり男性恐怖症になりまた45歳なのでもう男性との付き合いは無いと自分の中で思っていたそうだ。
でも身体は女性である。
寂しさの隙間を埋める為夜な夜なオナニーをやって気分を紛らわしていたそうだ。
元旦那が初めての人で結婚してから一度も男性との関係はまったくなかった。
だから3年間誰とも付き合わなかったそうだ。
30才で結婚し性に対してもほとんど旦那に言われるままSEXをやっていたそうだ。
義理でSEXをやってるのと同じである。
その話を聞いていたので最初はただ普通のデートでいいと思った。
公園を二人で歩いた。
もちろんコミニュケーションの為手をつないで歩いた。
彼女は最初は照れくさくギコチナイ手のつなぎ方だった。
強く手を握り汗をかいているのが判った。
初めて男性と手をつないで歩いたのが嬉しかったそうだ。
男性は女性の喜ぶ事をやる事がいいSEXをやる前戯と同じだ。
これでもうあそこは濡れているのがわかる。
手に汗が出ているのはあそこが濡れているのと同じである。
もう彼女の心臓はドキドキして壊れそうだ。
手をはずし外した手を腰に回しお尻を優しくなぜるとビックと彼女がした。
もう目がとろけてる。
すでに彼女が求めてるものはよくわかる。
正面になり両手で腰と腰を合わせた。
もう極太いペニスが彼女のあそこに当たる。
彼女は震えてるがでも自分から腰を当てる。
もう僕が勃起しているのがわかっているのだ。
太く長いペニスが自分のあそこの合っていると思えば濡れてくる。
熱いキスを優しくした。舌を絡ませながら・・・
回りを気にする事無く2人で愛し合った。
首筋から耳まで舌で責めると彼女の吐息が漏れる。
もう腰が砕けてるのだ。
しっかり抱きつき自分からキスを求める。
舌を入れ歯茎まで舐めるのだ。
いつもならこのまま公園で野外SEXだが彼女の心境を考えホテルに行こうと思った。
でも彼女はホテルじゃなく家に来て欲しいと言った。
「何故か?」惚れたのである。
熱いキスに惚れたそうだ。
こんな熱いキスは初めてだそうだ。
家に行った。
彼女は風呂と食事を作ってくれた。
これは男性が喜ぶ。
風呂に入り出てくると布団をひいていた。もう旦那になった気分である。
彼女が風呂から上がり恥ずかしそうに布団の中に入ってきた。
彼女からキスを求めてきた。
舌が絡みつき2人の唾液を飲み愛し合った。
彼女はむさぶるように僕を愛撫してくる。
足の指からお尻の穴まで舌で綺麗にするのだ。
嬉しそうに舐めるのだ!
だからお返しに全身を舐めまくった。時間をかけ舐めた。
もうこの女は僕のもんだ!というほど舐めた。
声を張り上げ狂ったように爪を立てた。
背中がいたいくらい爪を立てた。
もう震えがとまり猛獣のように荒れた。
69の体位でペニスをしゃぶる。
音を立てながらディープスローする。
うまい!
熟年の技だ!どこで憶えたのかと言うより本性発揮という感じだ。
咥えたまま離さない!
吸い込み方が掃除機に吸われた感じである。
ペニスや、タマ、アナルを舐めた。
舌で一生懸命舐めてる。
恥じらいなど無い!何日も断食をしやっと食事にありつけた状態である。
「これがずっとほしかったの!」
何年も待った物がやっと入った気分だった。
それで自分からペニスをあそこに導き女性上位の体位でゆっくり腰を沈めた。
彼女は吼えた!「あ〜凄い大きい〜!」
ゆっくり彼女は上下にピストンしてる。そのペニスが自分の中に入っているところを見て「入っている〜」
と叫ぶ!
「あ〜きついけど気持ちいい」
段々ピストンが早くなってくる。
彼女はグラインドしながら腰を回す。
ペニスを締め付ける。それもきつく。
もう男性が犯されてる状態だ。
動けない!でもここで何もしないのでは立場が無い。
下から強く突いた!
部屋中の響くいやらしい声が響いた!
強く突き回った。犬の交尾のように動物の本能で腰を動かし突いた。
「ひぃ〜〜!壊れる〜」泣きながら叫ぶ!
「じゃあ辞めるか?」と言うと「辞めないで!壊して!」と叫ぶ!
「チンポ気持ちいい」と隣の家に聴こえるぐらい叫ぶ。
淫乱女だ!今度は僕が責める番だ!バックから突いた。
アナルに指を入れあそこに太いペニスをそしてケツを強く叩いた。
彼女は泣き叫んだ!「いく〜〜」
ケツを叩くたびに「いく〜」と言う。
激しく突きまくった。いきそうになると激しく腰を振りいくのを止めなく連続で何度もいかせた。
数えてなかったけど数十回いっている。
最後は痙攣を起こしながら失神した。
動かない。よだれを出して死んだように寝ている。
まだペニスは入ったままだ。
起きるまでそのままにしていた。
数分後気がつき彼女はびっくりしている。
でも辞めない。まだ僕がいっていない。
今度は正上位でペニスを彼女に入れさす。
奥まで入ると「あ〜気持ちいい。チンポ気持ちいい」と叫ぶ。
またドリルのように回しながら奥までピストンする。
早く遅く左右に回転!彼女は自分から腰を振ってくる「もっともっと!突いて!」
突きまくった!えぐるように突いた。
彼女は腰を浮かしながらエビゾリでいきまくってる。
もう言葉になってない「いぐ〜〜」
「中に貴方の精子出して!いっぱい溢れるぐらい一杯出して!」と叫ぶ!
僕は必ず同時にいく!寸分も狂わなく同時だ!
僕がいった瞬間締め付ける!
きつい!全ての精子を全部出させるぐらい締める!
ドクドクと熱い精子が彼女の中に入っていく。
「あ〜出てる!貴方の精子が私の中に入っていく〜」
これで全てはまだ終わらない。射精してもペニスは抜かない。このままいれたまままたピストンする。
もう何度も彼女の中で射精した。最後に彼女が「貴方の精子を飲みたいから顔にかけて!」と言う
最後に彼女の口で果てた。
射精しているペニスを咥えたまま離さない。
綺麗にペニスを舐めてくれた。
朝まで彼女は僕のペニスを離さなかった。
僕で2人目の男性だが、彼女の性に対する本性を出してしまった。もうsex抜きでは生きていけない身体になった。だから僕と逢えない時は他の男性をテレクラで探し僕に報告してくるのだ。
でも彼女は「僕にやっぱり貴方が一番いい」と言った。
最終的に7年間彼女のあそこに何度も射精した。元々子供の出来ない体が原因で旦那と別れたそうである。

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