rm_Mizore 47F
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4/7/2006 6:05 am

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4/8/2006 12:13 pm



 彰はたっぷりと自分のペニスにもベビーオイルを塗り込めています。 ベトベトの状態になるまで塗りつけ、 美染麗のアナルにそれを押し当てました。 .

 グニュッ!

 これまで、 何度も指で弄られてきたためでしょうか、 意外にも、 スムーズに1度で先端が入っていきました。 .
 「あっ! ・・・熱い・・・ 彰のそれ熱い・・・」
 自覚していない美染麗のその台詞は、淫らの極み、な意味合いを伴っていました・・・ 少年達3人は、さらに興奮しました。
 すでに打ち合わせでも出来ていたのでしょう(事実、後で聞いたら手順を打ち合わせていたそうです)、千章と僕也は、彰の差し込まれつつあるペニスに、ベビーオイルを少しずつ垂らしていきます。ゆっくりと奥まで・・・

 グググッ・・・!

 美染麗は、張り裂けそうな圧迫感と、感じた事の無い充実感、僅かな痛み、何より幸福感を感じていました。先ほどまでの恐怖感はすっかり消え失せ、また深い絆の出来た事を喜びとしていたのです。
 「あ、アン、あぁぁ・・・ 入って、、、 来る・・・」
 ベビーオイルはしっかり潤滑液の役割を果たし、美染麗のアナルはきつく締め付けるもさほど抵抗無く奥までソレを飲み込んでいきました。
 オイルはまさにたっぷりと注がれています。それは、淫液の代わりを充分に果たし、恥ずかしい音を立てていました。

 クチュッ・・・ クチュッ・・・

 美染麗自身がそれを聞いて、恥ずかしくて顔をマットに伏せ、お尻を付きだした姿のままで、彰のペニスが出し入れされていました・・・ 震えながらも、アナルはさらに締め付けます。彰は、すぐに耐えきれずに達してしまいました。
 そのまま美染麗の背中にのしかかるように倒れ、荒い呼吸の中、愛おしさに、美染麗の、首に近い肩口にキスをして、ゆっくりと抜いていきます。
 その感触がまた美染麗には恥ずかしいモノでした。まるで排泄をしているような変な快感・・・ 恥ずかしさに思わず涙ぐんでしまいましたが、顔をマットに押しつけたままでしたので誰も気付きません。
 彰が離れると、すぐに僕也がペニスを宛いました・・・

 そのまま、美染麗は3人とさらに2回ずつ新しい儀式を行い、全てが終わった頃にはもう日も暮れていました。

 それ以降、何度も新しい儀式は行われ、3人の後輩達が2年生になってからの彼らの誕生日には彼らとも行い、美染麗は素晴らしい仲間達との深い絆に喜びを感じつつ卒業までの日々を過ごしていきました。。。

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 美染麗のアナルでの初体験です。中学時代の美染麗の事は、次の体験談で終わりです。


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